【 当院について 】

名称 相模原赤十字病院
所在地 神奈川県相模原市緑区中野256
診療科目
【18科】
内科、消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、神経内科、外科、こう門科、整形外科、リハビリテーション科、小児科、眼科、婦人科、精神科、耳鼻いんこう科、皮膚科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、人間ドック(成人・婦人科・脳ドック)、一般健康診断、訪問看護ステーション、人工透析科
(※神経内科は現在休診)
管理者 院長 八十川 要平
幹部職員 院長   八十川 要平
副院長  中川 潤一
副院長  西山 保比古
事務部長 唐鎌 宏明
看護部長 髙橋 由美子
薬剤部長 白取 香久子
病床数 一般92床 地域包括ケア40床
竣工年月日 平成14年4月25日
敷地面積 6,120.56㎡
建築面積 4,254.79㎡
延床面積 12,180.49㎡
構造 鉄筋コンクリート造(免震構造)
階数 地下1階、地上7階、塔屋

【 当院の沿革 】

昭和28年 3月 日本赤十字社神奈川県支部中野赤十字病院 一般23床
昭和29年10月 相模湖観光船遭難事故に救護班派遣
昭和35年 8月 増改築 一般46床、伝染30床
昭和39年 8月 増改築 一般71床、結核15床、伝染30床
昭和40年 4月 津久井赤十字病院と改称
昭和46年 1月 全面改装 一般106床、結核15床、伝染30床
昭和46年 4月 増改築 一般117床、結核15床、伝染19床
昭和56年 5月 結核病棟を一般病棟に転用 一般132床、伝染19床
昭和60年 8月 群馬県上野村日航機墜落事故に救護班派遣
平成 7年 2月 阪神淡路大震災被災地に救護班派遣
平成 9年 5月 病院建設委員会設置
平成10年 3月 神奈川県より災害医療拠点病院に指定
平成10年 6月 津久井赤十字訪問看護ステーション開設
平成11年 3月 伝染病予防法改廃に伴い伝染病棟廃止
平成11年 8月 新病院工事請負契約締結
平成12年 6月 三宅島火山活動に救護班派遣
平成13年 8月 新病院本館完成、引渡し、開院
平成14年 4月 新病院全体工事(駐車場棟、外溝等)完成、引渡し、竣工式
平成16年 8月 日本医療機能評価機構の病院機能評価認定病院(Ver.4.0)として認定
平成16年10月 新潟県中越地震被災地(新潟県小千谷市)に救護班派遣
平成16年11月 新潟県中越地震被災地(新潟県小千谷市)に救護班派遣
平成18年 3月 相模原市と津久井町の合併により住所変更
平成18年 4月 神奈川県の指定管理者制度により、神奈川県立青野原、千木良、藤野診療所を管理運営
平成19年 7月 新潟県中越沖地震被災地(新潟県柏崎市)に救護班派遣
平成21年 4月 DPC対象病院
平成21年 7月 敷地内全面禁煙化
平成21年 9月 協力型臨床研修病院に指定
平成21年12月 日本医療機能評価機構の病院機能評価認定病院(Ver.6.0)を更新
平成22年 4月 相模原市の政令都市移行に伴い、3診療所名称変更
平成23年 3月~8月 東日本大震災被災地に救護班派遣(計8個班)
平成26年 4月 相模原赤十字病院に名称変更
平成27年 6月 日本医療機能評価機構の病院機能評価認定病院(3rdG:Ver.1.0)に認定
平成27年 9月 関東東北豪雨災害被災地にDMAT・救護班派遣
平成28年 4月 熊本地震被災地に救護班派遣
平成28年 4月~5月 熊本赤十字病院へ看護師派遣
平成30年 7月 西日本豪雨災害被災地へこころのケア班派遣
平成31年 7月 病床機能の一部変更 一般92床 地域包括ケア40床

【 機関指定 】

  • 保険医療
  • 災害医療拠点病院
  • エイズ拠点病院
  • 生活保護法指定医療機関
  • 結核指定医療機関
  • 更生医療指定医療機関
  • 救急告示病院
  • 労災保険医療
  • 身体障害者福祉法指定医
  • 一般検診、その他特殊検診
  • 協力型臨床研修病院
  • 日本外科学会外科専門医制度関連施設
  • 日本消化器外科学会指定関連施設
  • 日本呼吸器学会関連施設
  • 糖尿病学会認定教育施設
  • 日本消化器内視鏡学会指導施設
  • 一般社団法人日本リウマチ学会教育施設
  • 日本大腸肛門学会関連施設
  • 日本整形外科学会整形外科専門医研修施設